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カメラの本 CONTAX・コンタックス

コンタックス物語
―ツァイス・カメラの足跡


光学の権威「ツァイス」が圧倒的な影響力をもってカメラ産業に残した足跡は「巨大」の一語に尽きよう。デジタル化へ大きく移行しつつあるいま、名声高いコンタックスを軸にその事跡をたどることの意義は大きい。

過剰ともいえる技巧を凝らし、カメラ・メカニズムの極致をきわめたコンタックスやコンタレックスなど、かつてのツァイス・イコン社の最高級カメラの全貌を明らかにし、併せて光学の源流と、ドイツカメラ産業の中心、ドレスデンに本拠を置いたカメラメーカー各社の歴史を辿る、クラシックカメラファン待望の書。

CONTAX完全詳解図鑑
―RTSからTvsデジタルまでCONTAXの全モデルカタログ


自分だけの1台を手に入れる憧れのG1ブラックカスタマイズ、CONTAXカタログモデルの系譜、Carl Zeissを活かすデジタルプリント活用術などを収載。CONTAX全モデルカタログ。

アサヒカメラニューフェース診断室
―コンタックスの軌跡


ツァイスの名玉で味わうコンタックスの魅力、誕生から10年、今も変らぬ実力と存在感をもつコンタックスRTS3の魅力を再発見。マイスターたちが一機ずつ作るMF最高級機やコンタックス現行レンズデータ一覧などを掲載。

コンタックスのすべて
―コンタックスの歴史 1932〜1982


ツァイスの歴史に造詣が深いハンス・ユルゲン・クッツが、精魂かたむけてまとめあげた“コンタックスの歴史”の日本語版。コンタックスファンだけでなく、カメラファン必携の書。コンタックス1型(1932年)から1982年までのコンタックスのすべて。

コンタックス一眼レフのすべて
―初代RTSから645・Nシリーズ・RXIIまで


コンタックス一眼レフのフラッグシップ機「RTS(企)」、2002年10月に再登場したマニュアル機「RX(監)」を中心に、初代「RTS」〜新Nシステム「NX」までの35mm判コンタックス一眼レフカメラの系譜を網羅。6×4.5判AF一眼レフシステムカメラ判「645」の魅力も紹介します。 また、交換レンズの優れた描写性を豊富な作品写真と詳細データで解説します。特別付録としてコンタックス一眼レフの歴代カタログ集が綴じ込んであるほか、写真家・田村彰英氏が撮るツァイスの色彩ツァイスレンズの描写力を徹底検証、京セラに吸収合併されたヤシカのカメラ、一眼レフ以外の旧コンタックスカメラなども紹介していきます。

温故知新のコンタックスG1

コンタックスG1の使い方を徹底的に解説し、G1にいたるまでの系譜を1932年のコンタックス1からたどる。

コンタックスTシリーズのすべて
―高級コンパクトカメラ「T3」のメカニズムと描写力を探る コンタックス/カールツァイスの歴史と実力


京セラ・コンタックスの高級コンパクトカメラTシリーズに焦点をあてた本書は、Tシリーズの開発コンセプトと最新T3の性能を多角的に探るほか、ボディメカニズムに加えて,搭載されているカールツァイスレンズの魅力に実写を通して迫ります。

魅惑のコンタックスTシリーズ エイ文庫 (024)

写りの良さでロングセラーを続けるコンタックスTシリーズ。工芸品のような贅沢な作りと秀逸なデザインで、持つ人の創作意欲を刺激する。この「小さな名機」の魅力をここに凝縮。

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