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エッセイ・コラムの本 ZISS・ツァイス

ツァイス紀行

田中長徳が40年間使い続けてきたライカを構えてニューヨークへ。レンズは5本の最新ツァイス。フィルムはコニカSRA。最小にして最高のこのセットで、マンハッタンを縦横無尽に歩き、撮り続ける。そこから見えてきた新時代のニューヨークの風景と80年代の回想がクロスオーバーする39のカメラ紀行。

ツァイス企業家精神

独光学機器メーカーとして国際的にその名を知られてきたツァイス社は、激動してやまないドイツの歴史の中を、なぜ今日まで経営を維持し続けることができたのか。その原動力はどこにあったのかを追求する。98年刊の第2版。

ツァイス 激動の100年

われわれは頭脳を獲るのだ―一九四五年六月、八四名の優秀な人材が連合国側に移され、東西ドイツに二つのツァイスが生まれた。顕微鏡、望遠鏡、カメラ…ドイツの科学技術を象徴する最高の光学企業が苦難の道を歩み始める。ナチス時代の弾圧、東西分割、そして再統一。激動の百年を支えた科学者と経営者を描く歴史ドラマ。

カール・ツァイス―創業・分断・統合の歴史

光学機器メーカの巨人が歩んだ栄光と苦難の道を、現地ルポをまじえて活写。人知の限りをつくした光学設計とガラス素材開発をめぐる、かずかずの秘話。半世紀にわたる東西分断の悲劇を乗り越え、今また統合にゆれる新生ツァイスの行方は―。

ツァイス企業家精神

本書は、ドイツの光学機器メーカー、ツァイス社が、激動してやまないドイツの歴史のなかを、なぜ今日に至るまで経営を維持し続けることができたのか、その秘密、つまり原動力はどこにあったのかということを追究する。

ツァイス企業家精神

本書は、ドイツの光学機器メーカー、ツァイス社が、激動してやまないドイツの歴史のなかを、なぜ今日に至るまで経営を維持し続けることができたのか、その秘密、つまり原動力はどこにあったのかということを追究する。

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