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カメラの本 Ricoh・リコー

リコーGRシリーズのすべて
―良く写る!最強のコンパクトカメラ


その実力で、多くのカメラマンを魅了する、リコーGRシリーズ。手のひらサイズの小さいボディからは想像もつかない描写力で、コンパクトカメラをカメラ界の桧舞台に押し上げた名機です。このGRシリーズ誕生から現在に至るまでの歴史、シリーズの系譜をはじめ、GR1シリーズの開発コンセプト・特徴 GR1シリーズのメカニズム GR1シリーズのアクセサリーなどを紹介。さらにライカに装着できる21mmレンズ、28mmレンズとGRシリーズのレンズを対決させ、徹底的にその実力をテスト紹介するなどこの名機を、さまざまな角度から徹底検証したのがこの「リコーGRシリーズのすべて」です。巻末には、大好評のペーパーパークラフトがつきます!

使うリコーGR

堅牢なボディーに一眼レフ用レンズに負けない優秀レンズを搭載した「使いこなすコンパクトカメラ」GRカメラシリーズは、史上最強のコンパクトカメラといえる。その開発から関与してきたGRの使い手・田中長徳が、使い方と撮影術を展開するミニブック特別版。

GR DIGITALパーフェクトガイド
―銘機「GR」の系譜はデジタルへと進化する


GR DEGITALの開発秘話や、概観一覧&スペックの紹介とともに、操作と作例による全機能の解説や、プロカメラマンに学ぶシーン別撮影テクニック、森山大道ら写真家の作品も掲載。GR DEGITALを完全網羅する。

GR DIGTIAL Perfect guide Vol.2

名機GR DIGITALの魅力を余すところなく紹介
昨年刊行の「GR DIGITALパーフェクトガイド」の大好評を受け、第2弾が遂に刊行!
巻頭には文化人および写真家の方々によるフォトギャラリーとインタビューを掲載。後半部分ではVol.1で伝えきれなかったGR DIGITALで作品を撮るためのポイントや、一風変わったおもしろい作品を撮るためのテクニックなどを紹介。
さらにVol.1の読者からもっとも要望が大きかった画像処理やプリントについても、RAWデータの現像処理からプリントに関するテクニックまでをよりわかりやすく、詳細に解説していきます。
Vol,2だけでも楽しめ、Vol.1があるともっと愉しい、Vol.1を購入された読者の方も要チェックのGR DIGITAL本です。

GRデジタルワークショップ

よく写るリコーの「GRデジタル」、ライカとともにパリの街を撮り歩き、デジカメの使い方、カメラとの付き合い方、写真の楽しさを達人が優しく伝授する、小さなデジカメの攻略講座。旅するデジカメ人類のあなたへ贈る一冊。

GR DIGITAL BOX

森山大道・田中長徳・東儀秀樹・坂崎幸之助・當麻妙・海原修平・Yutaka‐T・hana・大池直人・タカザワケンジ。最強のスナップカメラGR DIGITAL。10の才能とGR DIGITALが出会って生まれた写真集。「GR DIGITALミニペーパークラフト」「GR DIGITALコースター」「GR DIGITALカラーリングシミュレーション」を収録。

GR読本〈2〉21ミリ欧州大決戦編

田中 長徳。 1947年、東京生まれ。日本大学芸術学部写真科卒業。日本デザインセンター勤務を経て、フリー。1970年代はウィーン、1980年代はニューヨークに滞在。1993年、「チョートクのカメラジャーナル」創刊、主筆として健筆をふるう。写真家、カメラ評論家として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

リコーフレックスの第一歩 (1954年)

  • 63ページ
  • 出版社: 十字社 (1954)
  • ASIN: B000JB1HEI

リコーフレックスの使い方 (1951年)

  • 116ページ
  • 出版社: 双芸社 (1951)
  • ASIN: B000JBF5Z0

リコーフレックスの完成 (1955年)

  • 64ページ
  • 出版社: 十字社 (1955)
  • ASIN: B000JB1HES

リコーフレックスの前進 (1954年)

  • 63ページ
  • 出版社: 十字社 (1954)
  • ASIN: B000JB1HE8

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