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エッセイ・コラムの本 写真家

昼の学校 夜の学校

本書は、写真家森山大道と学生との一問一答による対話集=講義録です。写真集はもとより、著者はこれまでに数々のエッセイを発表してきましたが、対話というスタイルで写真について語る本は、本書が初めてです。

天才アラーキー 写真ノ方法

著者は1940年東京生まれ。電通マンを経て独立し、自ら「天才写真家」と称する個性豊かな写真家であり、その作品は海外からも高く評価されている。本書は、そのアラーキーが本音で語る写真の世界への旅のガイドブックである。どのレンズを選ぶのか、「あの写真」はどのカメラで撮ったのか。身近な人や街、仏像からヌード、愛するものをどう撮るか、発表するか。その写真術のすべてを、著者は惜しげもなく明かしてくれる。「レンジファインダー」「ヘキサーの35ミリ」など専門用語も多数登場するが、欄外に細かく注釈があるので、長く写真を撮っている人にも写真をはじめたばかりの人にも役立つはずだ。

写真家・荒木経惟。その創造力と写真術の秘密を公開、写真の撮り方、楽しみ方の核心に迫ることができる異色の入門書。写真も満載!

晴れたらライカ、雨ならデジカメ

本書では、この動向を分析しつつ,デジタルと銀塩カメラのそれぞれの長所と短所を明らかにし、理想的な使い分け術を実例をあげながら提案していきます。

田中長徳と言ったらライカ。ライカのエッセイはこの人が第一人者かもしれない。

もっと田中長徳の本を見る・・・

カメラこだわり読本 (1999~2000)

航空写真や軍事写真の第一人者が語る、ニコンのすごさと面白さ。AF一眼レフが出る直前に発売されていたモデルの解説、新旧ライカレンズの徹底比較などを特集。

ニコンのCI戦略―燃える職場づくりの800日

CI運動からニコンは何を得たか。企業のCIづくりが、これほどドラマチックに、全社を熱い議論に巻き込んだ例は少ない。2年余にわたった“燃える議論”の一部始終を、トップから現場担当者までの肉声で綴る企業ドキュメント。

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